
| エアーダクト撤去 レゾネーター外し | 評価 ★★★★☆ 体感 ★★☆☆☆ |
| BGのエアー導入システムは最低だと考えている。導入口はエンジンルーム内にあり、誰が見ても熱気を吸っている事は明らかである。エアーダクトはエンジンルームからフェンダー内のレゾネーターを介してエアークリーナーに到達している。これをフェンダー内でレゾネーターから撤去する事によってフェンダー内のフレッシュエアーを取り入れることができる。方法もダクトを鋸等で切断するだけである。 施工後、多少エンジンフィーリングが軽くなったので大きな効果があったと思われる。 |
無し |
| エアーダクト DIY BH流用加工 | 評価 ★★★☆☆ 体感 ☆☆☆☆☆ |
| 現代では、だいぶダイレクトフローシステムというものが見直されてきている。BGに関してはエアー導入口は非常に投げやりな部分から導入している。以前はレゾネーターを撤去することによって吸気温度を下げていたが、剥き出しのエアークリーナーへの変更により新たなエアー導入システムが必要となった。本来ならフォグランプを外しパイプを引くのだが、ボンネットをカーボン製に変更したらグリルとボンネットの間にわずかな隙間ができたため、BE,BH,GDB等に使用されているエアーダクトを加工し取り付けることにより走行中にフレッシュエアーを導入できるようにした。体感は感じられないが、無いよりは絶対プラスだと考えている。 | 準備中 |
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| A’PEXi パワーインテーク | 評価 ★★★★☆ 体感 ★★★★☆ |
| 剥き出しエアクリーナーには、いろいろな理由から現在手を出せずにいました。集塵性が落ちることでエンジンに負担が掛かるという不安と、燃調が絶対的にくるってしまい、取り付けても期待通りの結果が出せないという不安。しかし、吸入量が多ければトルクの向上は得られると考えていたため、ECUの現車合わせを施行する時に剥き出しに変えようと思っていました。今回PRSさんに現車合わせと同時にパワーインテークに交換。インプレッションはパワーインテーク単体ではできませんが、間違いなくかなりパワーUPしていると考えられます。また吸入音がエンジンを掛けた時はすごいです。さらに高回転まで回すと吹き返し音が超カッコイイ!!パワーインテークを選んだ理由は、集塵能力が他の剥き出しに比べて著しく高いことと、乾式であることが理由です。 またコストパフォーマスンスにも優れていると思います。 |
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体感 ★★☆☆☆ |
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このような内容から7万km走行したのでメンテナンスとして交換しました。 また、タービンで過給された空気が蛇腹ではないシリコンホースに変わることによりスムーズに流れブーストの立ち上がり、アクセルレスポンスの向上が見込めます。 交換はDIYによって行えます。シリコンホースに変えることによってインタークーラーの脱着ははるかに楽になります。 交換後、やはりアクセルレスポンスは向上し、ブーストの立ち上がりも若干ですが早くなりました。値段も1万円ということで、メンテナンス&チューニングで考えれば非常にコストパフォーマンスに優れています。 |
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| SAMCO ターボホース(パイピングホース) | 評価 ★★★★☆ 体感 ★★☆☆☆ |
| シングル化に伴いGC用に変更。ツインターボ時代と同じものですのでインプレッションは上記参照。 | |
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体感 ★★★★☆ |
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エキマニには、NA領域のトルクUPが期待できます。インプレッションは、劇的な変化はありませんが、NA領域からターボ領域までトルクが底上げされた感じで、NA領域では、非常に乗りやすくなりました。PRSではECUをリセッティングすると、さらに良くなると言っています。全体的にトルクUPをさせたい方には、お薦めです。 |
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| PRS Refl-EX等長等爆エキゾースト | 評価 ★★★★★ 体感 ★★★★★ |
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| HKS 触媒レスセンターパイプ | 評価 ★★★★☆ 体感 ★★★★★ |
| メインパイプ65φのHKS製触媒レスタイプのセンターマフラーです。低速トルクは、微妙ながら低下しますが、プライマリータービンが回り出したとたんすぐにその効果はわかります。すごく車が軽く感じグイグイ前へと押し出してくれるような感覚です。しかしタービンは、非常にオーバーシュートしてしまいます。現在はブースとコントローラーで、しっかり管理しています。非常に気持ちが良い一品です。当然車検の時は純正に戻す事が必要になります。 | |
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体感 ★★★☆☆ |
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